新型アウディ コンパクトSUV Q2が2016年11月発売予定!日本導入はいつ?

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アウディから初となるコンパクトSUVが新発売されます。

新型アウディQ2などのコンパクトSUVは、日本でもブームを巻き起こしていますが、世界的に見てもこのサイズサイズ車が売れているようですね。

やはり女性などはQ3だ大きすぎて運転しにくい思うようですね。

日本ではヴェゼル、ジューク、CX-3などが大人気ですから、新型アウディQ2が日本で発売されたら売れる予感がします!!

今回は新型アウディQ2の搭載エンジン、ボディサイズ、価格、装備などの情報まとめました。

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新型アウディQ2のボディサイズは?

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このアウディ最小SUVのQ2は、ボディサイズが全長4,191mm、全幅1,794mm、全高1,508mm

兄貴分のQ3のボディサイズは、全長4,400mm×全幅1,830mm全高1,595mm

一回り小さいサイズとなっておりアウディQ2は、ヴェゼル、ジューク、CX-3などとほぼ同サイズになっております。

アウディが誇るアルミを用いた軽量技術で車両重量1205kgを達成しながらも、ラゲッジ容量は405L~1050Lと十分確保してる。

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新型アウディQ2のエンジンラインナップは?

エンジンは日本仕様で販売される見込みなのは三種類で、

1.0リッター直列3気筒、最高出力116ps、最大トルク14.2kgf.m。

1.4 TFSI 直列4気筒DOHCターボエンジン、最高出力150ps、最大トルク25.5kgf.m。

2.0 TFSI 直列4気筒DOHCターボエンジン、最高出力180ps or 220ps、最大トルク32.6kgf.m or 35.7kgf.m。

この種類以外にもディーゼルなどありますが日本では販売されない可能性が高いとの事です。

トランスミッションは6速MTもしくは速Sトロニック デュアルクラッチトランスミッション

駆動方式はFFとアウディが得意とするフルタイム4WDシステムのクワトロの選択も可能です。

新型アウディQ2の装備は?

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インテリアには、「アウディバーチャルコックピット」・「ヘッドアップディスプレイ」はオプション設定で用意されて、新型アウディQ2のために用意された、歩行者・車両などの衝突回避アシストする「アウディプレセンスフロント」が標準装備。

オプションで「スタート・ストップシステム」「トラフィックジャムアシスト」「アダプティブクルーズコントロール」を選択することができるようです。

新型アウディQ2の車両価格は?

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アウディ公式から発表はされていませんが、兄貴分のQ3が新車価格379万円~スタートなので、これより安くなるでしょう!

予想にはなりますが、330万~500万円の間に収まるのではないでしょうか?

新型アウディQ2の日本の発売日は?

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気になる新型アウディQ2日本発売日ですが、2016年11月頃より欧州から販売されていきますので、日本での販売2017年以降の予定になってます。

日本での発売は、一番早い地域より一年間が空いてしまうのが残念ですが、右ハンドルの国なので仕方ないですね。

新型アウディQ2の情報まとめ

「新型アウディ コンパクトSUV Q2が2016年11月発売予定!日本導入はいつ?」はいかかがでしたか?

遂にアウディまでコンパクトSUVジャンルに踏み入れてきましたね!

世界的にコンパクトSUVが売れているのでしょう。こういった丁度いいサイズの車を海外メーカーが販売するのは楽しいですね。

新型アウディQ2が日本で販売されたら、ますますコンパクトSUV激戦になっていくのですね!

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