2018年 新型ヴェゼル マイナーチェンジ!エクステリア変更・燃費向上・安全装備強化の予定

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3年連続SUV売り上げランキングNo1を達成したホンダ ヴェゼルが2018年初頃にマイナーチェンジされて発売される予定になっています。

今回のマイナーチェンジはエクステリ・燃費・安全機能の強化が変更される予定なっていますので、今判明している情報まとめてみました。

いままでグレードの追加や一部改良などはされてきましたが、本格的なマイナーチェンジは初めてとなります。

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2018年 新型ヴェゼル マイナーチェンジでエクステリは?

現行モデルはLEDヘッドライトをグレード別で採用していますが、プロジェクター式のものになります。

今現在ホンダはマイナーチェンジを行うと新デザインLEDヘッドライトに変更してますので、新型ヴェゼル マイナーチェンジでも同様の変更があるでしょう。

フィットも月のマイナーチェンジによって新デザインLEDヘッドランプが採用されています。

またバンパーデザインも見直され、よりワイド感を強調したものに変更予定です。

同様にリアバンパー・テールランプにも手が入ると予想されますね♪

アルミホイールデザインも変わるでしょう。

マイナーチェンジでインテリア質感向上

ヴェゼルは元々インテリアの質感が高いクルマでしたので、マイナーチェンジでは細かい点が改良される予定だ。

またフィット同様に、本革のような風合いや肌触りの素材を使用したシートの採用が予想されます。

エクステリアと比較して大きな変更はないと思われます。

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「Apple CarPlay」「Android Auto 対応

今やほとんどの人が持っているスマートフォンとナビを連動して便利にしてくれる

  • 「Apple CarPlay」
  • 「Android Auto」

この機能がマイナーチェンジで追加されます。

すでにフィットが対応しているので間違いないです!

Apple CarPlayって?

メッセージ・マップ・ミュージックなどの画面がナビに表示され、スマホ感覚で使用可能になります。

届いたメールの読み上げや音声によるメール返信などが行えるほか、メッセージをナビ画面に表示されることもできる。

通話もハンズフリーですることができます。

ミュージックもスマホに保存されたものや定額制のサービスをクルマでも聞くことが可能。

Android Autoって?

基本的には上記で出来ることはこちらでも可能になっています。

Googleマップを利用したナビゲーション機能が最大のアドバンテージで、グーグルが持つ詳細なマップデータを利用することが出来ます。

新型ヴェゼル マイナーチェンジで燃費やエンジンは?

ハイブリッドに搭載される「スポーツハイブリッド i-DCD」」が改良され、より滑らかで力強い走りに進化します。

DCTのギア比変更によってより上質な走りになります♪

さらにエンジン自体にも改良が加えられ

  • インテークポート高効率形状化
  • カムシャフトの軽量化
  • 燃焼室コンパクト化
  • ナトリウム封入バルブ(排気側)

さらに上級グレードになると専用エンジンマウント・遮音機能付きフロントウインドウガラスの採用によって静かな車内空間を実現します。

燃費も向上

上記の改良によって約0.4km/前後向上の予定になります。

フィットやシャトルのマイナーチェンジでこのくらいの向上でしたので、ヴェゼルも大きく変わらないと思われます。

1.0Lやディーゼルは搭載される?

一部情報ではダウンサイジングターボやディーゼルがラインナップされるとされていますが、今回のマイナーチェンジでh採用の可能性は低いでしょう。

2021年に予定されているフルモデルチェンジには、エンジンの大幅変更があると思われます。

パドルシフト搭載グレード追加

現在では「ハイブリッドRS Honda SENSING」のみに設定されてるパドルシフトが、他のグレードにも用意される情報があります。

減速時に使用すると便利ですので是非採用拡大してもらいたいです。

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新型ヴェゼル マイナーチェンジで安全装備強化

現在ヴェゼルでは「ホンダセンシング」が採用され以下の機能が搭載されています。

  • 衝突軽減ブレーキ

搭載されたセンサーによって前走車・歩行者・対向車との衝突回避または被害軽減

衝突の危険がある場合はブザーやディスプレイで警告

ブレーキ操作がある場合はブレーキ力をアシストして、ブレーキ操作がないと車が自動的にブレーキをかけるシステムです。

  • 車線維持支援システム

高速道路などを走行しているときに、カメラが車線を感知して車線真ん中を走るようにアシストしてくれる機能になっています。

  • 路外逸脱抑制機能

車線逸脱の恐れがある場合は、ハンドルアシストのよって車線逸脱を防いでくれるものです。

車線逸脱の危険が迫るとブザーとディスプレイにて警告&ステアリングアシスト、それでもお逸脱の恐れがあるときにはブレーキ操作をします。

  • 誤発進抑制機能

車時や10km/h以下の低速走行時、前方の障害物を検知した状態で、アクセルペダルを踏み込んだ場合の急加速を抑制します

  • 歩行者事故低減ステアリング

路肩帯などを歩く歩行者を感知することで、万が一の不注意によって車が歩行者側に行く場合はブザーとディスプレイにて警告して、ステアリングアシストを行うことで接触を防ぎます。

  • アクティブクルーズコントロール

ドライバーが設定した速度に応じてアクセル・ブレーキ操作を行い車間距離を適切に保ってくれます。

割り込みなども検知してブレーキ操作を行います。

  • 先行車発進お知らせ機能

信号待ちなどの停車時に、
前走車の発進を音とメーター内の表示でお知らせします

  • 標識認識機能

道路標識をメーター内に表示し、標識への注意を促し、
安全運転を支援します。

上記の機能が採用されています。

マイナーチェンジで機能強化が予定されています♪

追加される機能は?

  • オートハイビーム

周囲の明るさ、ヘッドランプ・テールランプなどを検知して、自動的にハイビーム・ロービームの切り替えを行ってくれます。

夜間走行時の視界確保に役立ちますね。

  • 後方誤発進抑制機能

停車時や10km/h以下の低速後退時に、センサーが後ろの場外物を感知しているとドライバーがアクセル操作ミスをした場合は、急発進を制御することで衝突を回避します。

  • アクティブクルーズコントロール全車速対応

ヴェゼルは電動パーキング採用しているにも関わらず。30キロ以下になると機能がオフになってしまいます。

マイナーチェンジによって全車速対応になると予想されます♪

ホンダセンシング全車標準装備

今現在、グレードによってホンダセンシングを搭載していないモデルがありましたが、マイナーチェンジによって全車標準装備となるようです。

新型N-BOXやシャトルでは全車標準となりましたので、ヴェゼルでもこの流れで全車標準となる可能性が高いと思われます。

新型ヴェゼル マイナーチェンジの発売日と価格は?

以前は2017年秋頃とされていましたが、N-BOXやステップワゴンハイブリッド販売のため2018年春頃になったようです。

価格はホンダセンシング標準搭載によって、約10万円前後のアップと予想されます♪

情報まとめ

「2018年 新型ヴェゼル マイナーチェンジ!エクステリア変更・燃費向上・安全装備強化の予定」はいかがでしたか?

  • バンパーデザイン変更
  • 新LEDヘッドライト採用
  • 燃費向上
  • ホンダセンシングパワーアップ

などが今回の改良ポイントになっており、全車速オートクルーズに対応してせっかく搭載されている電動パーキングを生かしてほしいですね。

また最新情報が入り次第お伝えします!

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