2017年2月 新型ワゴンR フルモデルチェンジ!価格・装備・発売日は?

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元祖トールタイプ軽自動車として販売開始された「ワゴンR」は絶大な人気を誇っていて、軽自動車のい王者に君臨していました!

ワゴンRはそれまで軽自動車が持つ空間が狭いなどの常識を覆しました。

その外見や使い勝手などで女性だけではなく、男性にも人気が出て2006年~2011年の5年間もの間、軽自動車売り上げナンバーワンを守っていました。

しかしライバルのダイハツ・ムーブ・タントなどの車種の登場によって王者か引きずり下ろされました!

王者に返り咲くために、新型ワゴンRにフルモデルチェンジされるましたので、情報をわかりやくすまとめました!!

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3種類用意されたエクステリアに注目!

今回もノーマルモデルとスティングレーを用意しており、ノーマルは二段ヘッドライトを採用したヴィルファイアのような外観と、従来のヘッドライトを四角くしたモデルが用意されます!

最近はソリオでも二段ヘッドライトを採用してましたね。

ヘッドライトも特徴的ですが、リアテールは初代ワゴンRを思い起こすデザインになっていますね!!

キャプチャ

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てっきり二段ヘッドランプがスティングレーだと思ってましたが、スティングレーは別に用意されます!

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スティングレーもデザイン大幅変更

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いままでのスティングレーとはイメージ一新して縦型ヘッドライト採用!

大型グリルとバンパー形状がスポーティーですね♪

新型でも一目でワゴンRとわかるデザインを採用してるのはさすがスズキといったところでしょう。

またテールランプはクリアタイプになっているのも確認できますね♪

車体サイズと室内寸法

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  • 全長:3,395mm
  • 全幅:1,475mm
  • 全高:1,650mm
  • ホイールベース:2,460mm
  • 最低地上高:150mm
  • 室内長:2,450mm
  • 室内幅:1,355mm
  • 室内高:1,265mm
  • 車両重量:750~840キロ

新型ワゴンRでは室内が大幅に広くなっています!

従来モデルの寸法は

  • 室内長さ 2,165mm
  • 室内幅 1,295mm
  • 室内高さ 1,265mm

ホイールベースを長くしたお陰で、長さ285㎜・幅60mmもの拡張が行われています!

ホイールベースを長くすると重量が増えるのですが、下記で紹介している軽量プラットフォームのお陰で重量増にはなっていません!!

ヘッドライトもLEDタイプに!

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現在主流となりつつあるLEDヘッドランプもフルモデルチェンジで搭載されるます!

現在はHIDですので、ライバルと比較すると見劣りしてしまいます。

しかしスティングレーとHYBRID FZグレードにはLEDヘッドランプが標準装備になっています。

LEDヘッドライトって明るいの?HIDとの比較・実際に装着してみた!

新型ワゴンRのボディカラーは?

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まず四角いヘッドライトが特徴の「FX」・「FA」グレードに設定されるカラーリングは全10色になります!

  • ブリスクブルーメタリック
  • サニーイエローメタリック
  • リフレクティブオレンジメタリック
  • ピュアレッド
  • フィズブルーパールメタリック
  • スペリアホワイト
  • シルキーシルバーメタリック
  • アーバンブラウンパールメタリック
  • ブルーイッシュブラックパール
  • ピュアホワイトパール

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二段ヘッドランプが特徴の「FZ」グレードに設定されるカラーリングは8色になっています。

  • ブリスクブルーメタリック
  • ブレイブカーキパール
  • リフレクティブオレンジメタリック
  • ピュアレッド
  • ムーンライトバイオレッドパールメタリック
  • スチールシルバーメタリック
  • ブルーイッシュブラックパール
  • ピュアホワイトパール

スティングレーは6色用意されます。

  • ブレイブカーキパール
  • スチールシルバーメタリック
  • ムーンライトバイオレットパールメタリック
  • ピュアホワイトパール
  • ピュアレッド
  • ブルーイッシュブラックパール3

インテリアはどうなっている?

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センターメーターに戻って小物入れを充実させているようですね!

面白いのがナビのデザインじゃないでしょうか?

運転席・助手席から操作がしやすく後ろの席からも見やすそうな配置ですね。

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スティングレーはブラックを基調にしたインテリアになっておりクールな印象を与えてくれますね!

ワゴンR(FA、HYBRID FX)
  • 明るくシンプルなデザインで心地よい空間のベージュ内装を採用。HYBRID FXには、落ち着きのあるブラック内装も設定し、お好みの内装色を選択可能とした。
  • インパネカラーパネルには明るさと広さを演出するホワイトを採用した。
ワゴンR(HYBRID FZ)
  • 精悍でスポーティーな印象のブラック内装を基調とし、アクセントにダークブルーのインパネカラーパネルを採用した。エアコンルーバーガーニッシュにはサテン調シルバーの加飾を施し、上質な印象とした。
ワゴンRスティングレー
  • ブラック内装を基調とし、インパネカラーパネルにブラックパール塗装を施したほか、エアコンルーバーガーニッシュに赤のアクセントを施し、力強さと上質さを表現した。

引用元http://www.suzuki.co.jp/release/a/2016/0201/index.html

キャプチャ

また新型ワゴンRの特徴的な装備といえるのが軽自動車では初採用となる「ヘッドアップディスプレイ」でしょう!

これはセーフティパッケージを選ぶと搭載されるようで他にも

  • デュアルセンサーブレーキサポート
  • 誤発進抑制機能
  • 車線逸脱警報機能
  • ふらつき警報機能
  • 先行車発進お知らせ機能
  • ハイビームアシスト機能

などの運転支援システムをまとめたものです。

軽自動車で「ヘッドアップディスプレイ」とはなかなか豪華じゃありませんか!

  • ノーマルモデル:HYBRID FZ・HYBRID FXにメーカーオプションで設定
  • スティングレー:HYBRID T・HYBRID Xに標準装備。Lにメーカーオプション

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そして地味ですが、かなり便利な収納があります!

後部座席には傘を収納する場所が設けられています♪

結構、傘の置き場って困るのでこういった使い勝手向上は嬉しいですね!

新型ワゴンRで次期S-エネチャージ搭載・燃費はどうなる?

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Sエネチャージを改良したもので今回から「マイルドハイブリッド」の名称になっています!

アシスト用のモーターとスターターモーターを併用することによって、部品点数の削減と、車体の軽量化を実現する「ISGモーター」の搭載。

S-エネチャージの鉛バッテリーと小容量リチウムイオンバッテリーの二つから、アシストモーターに電力供給することによって、高価な大容量バッテリーを搭載しないですみます!

新型ワゴンRでは、これらの改良によって、車体軽量化とモーターの効率をあげることで燃費向上が望めますね!!

減速して車速が約13km/h以下になり、アクセルもブレーキも踏まない時や、アイドリングストップ後の停車からの発進時に、最長10秒間のモーターによるクリープ走行を可能にした。

向上される燃費に注目

NAモデルスペック

  • RA06A型水冷4サイクル3気筒エンジン
  • 最高出力:52ps・6500rpm
  • 最大馬力:6.1kgm・4000rpm
  • モーター最高出力:3.1ps
  • モーター最大トルク:5.1kgm
  • JC08燃費:33.4km/l

ターボモデルスペック

  • RA06A型水冷4サイクル直列3気筒インタークーラーターボ
  • 最高出力:64PS・6,000rpm
  • 最大馬力:10.0kg・m・3,000rpm
  • モーター最高出力:3.1ps
  • モーター最大トルク:5.1kgm
  • JC08燃費:28.4km/l

軽自動車の燃費競争は激化していますが、そろそろ限界に近づいているのではないでしょうか?

スズキ新型ソリオに本格ハイブリッド搭載して2016年11月に新発売!気になる燃費と価格は?

フルモデルチェンジで採用する新開発プラットフォームは?

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フルモデルチェンジで採用される予定のプラットフォームは、新型アルトが初採用してされたもので、このプラットフォームによって、アルトは650kgという脅威の軽量化に成功しました!

新型ワゴンRもこの新開発プラットフォームを軸に開発されるため、従来より部品点数を減らすことで、現行790kgから750kgのダイエット。

軽量化しただけではなく大きく剛性アップしてるので、車体の安定性と静音の向上に貢献してます。

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またプラットフォームだけではなく、サスペンション・空調システム・フロントシートフレームも共用化することでコスト削減につながる!

最軽量モデルで750キロになっていて、4WDモデルで一番重いので840キロの車両重量になります!

トランスミッションも改良!

新型ワゴンRに搭載が予定されているのはCVTの他に、5速AGSが候補に挙がっているようで、アルト ターボRSのように走る楽しみも提供してくれそうです。

このミッションは、ノーマルはCVTでスティングレーは5速AGSとわかれるかもしれません。

グレードによる差別化を図る目的もあるようですね♪

残念ながら搭載されるミッションはCVTになっています!

新型ワゴンRで採用される先進装備は?

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従来モデルでも自動ブレーキシステムの 「スズキ レーダーブレーキサポート」は搭載されてますが、街中の低速度域を想定しているものになります。

そのため 時速15km/h以下で衝突回避もしくは時速30km/h以下で衝突軽減のなっていて、対象物に自転車や歩行者は含まれていない簡単な物です。

新型ワゴンRには、2015年以降に販売された「スペーシア」や「ハスラー」などに採用されてる 「スズキ デュアルカメラブレーキサポート」を採用しています!

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こちらの性能は、

  • 歩行者は時速5km/hから30km/hの速度の範囲で検知及び衝突回避
  • 自動車は時速5km/hから50km/hの速度の範囲で検知及び衝突回避

になっており従来モデルに装備されてる自動ブレーキの性能より格段に高性能なものですね♪

その他の機能は

  • 誤発進抑制機能
  • 車線逸脱警報機能
  • ふらつき警報機能
  • 先行車発進お知らせ機能
  • ハイビームアシスト機能

またメーカーオプションになりますが、

img01 (5) キャプチャ

運転支援システムも、車を上から見下ろす「360度アンドビュー」機能を採用していますので、駐車が苦手な人でも安心できますね!

今回のフルモデルチェンジで最先端の装備を引っ提げて新型ワゴンRに進化するでしょう♪

サイドエアバッグも設定!

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最近の車では珍しくない「サイドカーテンエアバック」が上級グレードには標準装備となり、より安心安全の車に進化するでしょう!

ダイハツ・ホンダの軽自動車には搭載されていますので、いつまでもスズキが採用しないままってわけにもいきませんからね!

安全性が低いと思われている軽自動車では積極的にこういった安全装備を採用してもらいたいです♪

グレード別装備と価格は?

FAグレード

  • マルチリフレクターヘッドランプ
  • 14インチホイールキャップ
  • ウレタンステアリング
  • マニュアルエアコン
  • エマージェンシーストップシグナル
  • エコドライブアシスト照明
  • スモークガラス
  • 運転席・助手席SRSエアバック
  • 全面UVカットガラス
  • 電動格納式リモコンドアミラー
  • 運転席シートヒーター(4WD)
  • 助手席シートヒーター(4WD)

FXグレード

  • FAグレードの装備に追加
  • フルオートエアコン
  • マイルドハイブリッド
  • エコクール
  • ステータスインフォメーションランプ
  • 運転席シートヒーター
  • 車両接近警報装置
  • エネルギーフローインジゲーター
  • アイドリングストップ
  • タコメーター

FZグレード

  • FXグレードの装備に追加
  • LEDヘッドランプ
  • 14インチアルミホイール
  • 本革ステアリング
  • ステアリングスイッチ
  • エンジンスイッチ
  • 携帯リモコン
  • オートライト
  • フロントスタビライザー
  • IRカット機能付きフロントガラス
  • プレミアムUV&IRカットガラス(フロントドア)
  • LEDサイドターンランプ付きドアミラー
  • チルトステアリング
  • キーレスプッシュスタートシステム
  • 運転席シートリフター
ワゴンR
FA 0.66L
DOHC
吸排気VVT
2WD CVT 26.8 60%/50% 1,078,920
4WD 25.4 1,202,040
HYBRID
FX
0.66L
DOHC
吸排気VVT
(マイルドハイブリッド)
2WD 33.4 免税 1,177,200
4WD 30.4 1,298,160
HYBRID
FZ
2WD 33.4 1,350,000
4WD 30.4 1,470,960
ワゴンRスティングレー
0.66L
DOHC
吸排気VVT
2WD CVT 26.8 60%/50% 1,293,840
4WD 25.4 1,414,800
HYBRID
X
0.66L
DOHC
吸排気VVT
(マイルドハイブリッド)
2WD 33.4 免税 1,488,240
4WD 30.4 1,609,200
HYBRID
T
0.66L
DOHC
吸気VVTターボ
(マイルドハイブリッド)
2WD 28.4 80%/75% 1,658,880
4WD 27.0 1,779,840

メーカーオプション名 設定グレード 価格(円)
セーフティパッケージ
[デュアルセンサーブレーキサポート、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ハイビームアシスト機能、ヘッドアップディスプレイ、オートライトシステム、キーレスプッシュスタートシステム]
HYBRID FX 96,120
セーフティパッケージ
[デュアルセンサーブレーキサポート、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ハイビームアシスト機能、ヘッドアップディスプレイ]
HYBRID FZ、
ワゴンRスティングレー L
59,400
全方位モニター付メモリーナビゲーション
[メモリーナビゲーション、TV用ガラスアンテナ、ハンズフリーマイク、外部端子(USB、AUX)、全方位モニター、フロント2ツイーター&リヤ2スピーカー、ステアリングオーディオスイッチ、ステアリングガーニッシュ]
HYBRID FX 142,560
全方位モニター付メモリーナビゲーション
[メモリーナビゲーション、TV用ガラスアンテナ、ハンズフリーマイク、外部端子(USB、AUX)、全方位モニター、フロント2ツイーター&リヤ2スピーカー]
HYBRID FZ、
ワゴンRスティングレー全車
140,400
CDプレーヤー FA、
HYBRID FX
10,800
ピュアホワイトパール塗装 全車 21,600
スチールシルバーメタリック、ムーンライトバイオレットパールメタリック、ブレイブカーキパール塗装 HYBRID FZ、
ワゴンRスティングレー全車
21,600

新型ワゴンRのフルモデルチェンジはいつ?

最近の軽自動車競争が激化したことで各社とも早いタイミングでのフルモデルチェンジを行っています。

現行ワゴンRも4年という期間でモデルチェンジをおこなっており、新型ワゴンRの登場は2016年の夏過ぎ、9月~10月にかけてフルモデルチェンジが予定されてるみたいです。

しかし燃費不正問題があったため来年初頭の販売になりました!

新型ワゴンRの発売日は2017年2月1日の販売です!

今出てる情報まとめ

「2017年2月 新型ワゴンR フルモデルチェンジ!価格・装備・発売日は?」はいかがでしたか?

このところホンダの軽自動車NシリーズやDAIHATSUムーブ・タントなどの質感向上によって王者の余裕がなくなってしったワゴンRは、今回のフルモデルチェンジは相当気合いが入ってるみたいです。

最早ワゴンRの名前だけで売れていた時代は終わったので、6代目に進化するワゴンRがどのようになるのか楽しみですね!

あの人目でワゴンRとわかる外観を大きく変えてくるのか、キープコンセプトでいくのかも気になります♪

いずれにせよ軽自動車売り上げナンバーワンに返り咲くことができるか、勝負のスズキから目が離せません!!

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コメント

  1. しんたろう より:

    今回のフルモデルチェンジは相当気合いが入ってるワリには、デザインが微妙ですね。
    ノーマルタイプはゴツすぎて、あまり女性ウケは良くなさそうですし、スティングレーも縦目になって鋭いカッコよさというものがなくなりそうです。また、バンパーもグリルが大きすぎて現行型よりも貧弱な印象を受け、好き嫌いがハッキリ分かれそうなデザインです。
    独特なBピラーは斬新だけど、デザイン的には「?」って感じがします。

    • hikaru より:

      ヴォクシーとヴェルファイア風ですので、ワゴンRらしさはあまりありませんね。これが確定デザインじゃなければいいのですがどうでしょうね?

  2. しんたろう より:

    ヴォクシーとヴェルファイア風って、所詮軽自動車だからそんなにカッコいいものではないような…
    内装がどう変わるか気になるけど、スティングレーも廉価モデルと共通だろうからあまり期待は出来なさそう。

  3. たいぞう より:

    内装が気になる。内装がよほど良くないと売れないようなエクステリアですね…。
    内装のデザインを今より質感の良いものにするとなると、便利な助手席前のインパネボックスがなくなる可能性がありますね。ムーヴカスタムやN-WGNカスタムの内装はデザイン重視のためか、そういった物がありませんから…。
    助手席前のインパネボックスが残すと、内装は現行型とさほど変わらない気もするのだが…。

    • hikaru より:

      やはり軽自動車のインテリア質感は重要ですが、使い勝手悪くなるのも勘弁ですね・・・
      デザイン重視か使い勝手かメーカーも頭を悩ませてると思います。

  4. 伽椰子 より:

    ノーマルのは虫みたいなデザインね。

  5. ひめまる より:

    スティングレー買おうと思ってたけど、こんな縦型のダサいデザインじゃ、
    現行型の方が断然カッコイイ。
    もっと鋭いライトになるのかって思ってただけに残念。
    これが決定のデザインだったら、迷わず現行型を買おうと思っています。

    • hikaru より:

      これが確定デザインでしたらワゴンRは売れないと思います・・・スティングレーは横長のヘッドライトが特徴でしたので変更しないほうがいいと自分も思います!!発売が近くなったらリーク画像など判明すると思いますので、情報が入り次第お伝えしますね

  6. ひめまる より:

    最近フルモデルチェンジ後のワゴンRが海外の紹介動画にアップされていますね。
    このイラストとは全然違っていました。
    スティングレーもやはりヘッドライトは従来通り横長のもので、デザイン的には
    現行モデルを踏襲するものでした。
    動画では外装&内装も紹介されていますので、こちらの記事でも早く取り上げて
    頂きたいものです。

    • hikaru より:

      そうだったんですね!知らなかったです。海外サイトはチェックしているのですが発見できませんでした・・・
      よろしければURL教えてもらえますか??

  7. たく より:

    デザインがダサイ。はっきり言ってこれじゃ燃費良くても買いたくない。デザイナーのセンスなさすぎ。本当にダサイ。ワゴンRを新車で買う予定でしたがこのデザインが事実ならば他の車種タントやNBOXあたりをを買います。

  8. ひろし より:

    インテリアもダサすぎでしょ…
    ハーモニカかって!!

  9. ひろし より:

    いやーぁ、マジでスティングレイ駄目ですわぁ。ダサすぎますよ。
    僕は一時クルマじゃないけどデザインの仕事してて、趣味でクルマのデザインなんかも
    描いていたんですけど、今回のスティングレイは最悪。
    あの鋭いヘッドライトのデザインが良かったのに、これじゃ見た目で遅そう。
    軽自動車は元々普通車と違って全高が高いので、少しでも横長にして全体の車高を
    低く見せるデザインが一般的なのに、これじゃあ、ヘッドライトのせいで、
    余計に全高が高く見えちゃう。
    今のうちに現行車を買っておこうかな・・。

  10. ひろし より:

    インパネ下部のスカスカ感も、なんか安っぽい感じですね。平成初期の軽自動車みたい…。
    センターメーターなのに、わざわざその真横にヘッドアップディスプレイが必要なのかも疑問です。

    • ひめまる より:


      すみません、その通りです。
      間違えてしまったようです。失礼しました。
      でも、本当にスティングレイのデザインにはガッカリです。心の底からガッカリしました。トヨタの現行プリウスと同じくらいガッカリしました。

  11. 名無しさん より:

    新しさと古さがごちゃ混ぜになったようなデザインは賛否両論だとは思いますが、軽量化のメリットは大きいでしょうね。
    スーパーハイト系のデザインやペラペラのスライドドアが好きになれないのでワゴンタイプがいいなと思ってるのですが、実物を見てみないと何とも言えないですね…。

  12. ひろし より:

    ひめまるさんが9月頃に見た新型ワゴンRは、MULTI SUZUKIのインドで活躍している普通車版のワゴンRとスティングレーだったのだと思います。

  13. あると より:

    変な顔のスティングレー開発するくらいなら、FZ顔をスティングレー、FX ・ FA顔をノーマルとして売ればいいのに…
    どう見てもスティングレーよりFZの方がカッコいい。
    開発費のムダ。その分、インパネアッパートレーに蓋を付けたり、インパネ下部にはゴミ箱設けたりと内装に力を注いで欲しかったなぁ…。
    サイド・カーテンエアバッグも変顔スティングレーしか付かないのも意味不明。

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