魅力的なスズキ新型SUVイグニス情報まとめ!!価格、燃費、発売日など

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大ヒットしたスズキ ハスラーに続いて、コンパクトSUV「イグニス」が発売決定されました。

この頃はジューク・ヴェゼル・CX-3・スバルXV・レクサスNXなど様々なSUVが発売され販売が好調なようですね。

世の中はSUVブームが来てると思います。そしてそのブームの中に送り込んだのが、今回のスズキ イグニスです!!

ハスラー個性的なデザインしていますが、イグニスも個性的なデザインしていてこれは売れると思う!!

最近の車のヘッドライトは細長のデザインが多くて飽きていた所に、この丸い愛嬌のあるフロントフェイスを持ってくるあたりが、スズキのマーケティング上手!!

そんなコンパクトSUV「イグニス」の魅力迫っていきたいと思います♪

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スズキ イグニスに搭載されるエンジンと燃費は??

まずイグニスは全グレード「マイルドハイブリット」なるものが搭載されています。

このマイルドハイブリットは、減速時のエネルギで発電したものを、アイドリングストップ車専用鉛バッテリーと専用リチウムイオンバッテリーに充電しつつ、イグニスが発進する時には、貯めた電力を使用してモーターでエンジンを手助けして燃費向上に役立てます。

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イグニスに搭載されるエンジンは、スズキ ソリオの1.2Lデュアルジェットエンジンとマイルドハイブリッドが搭載され、最大馬力 91ps・最大トルク118nm!!

燃費はイグニス車両重量が880㎏と軽いため、リッター28kmとソリオを上回る低燃費性能に仕上がっています♪

イグニス走行性能は??

フレームは、超高張力鋼板や高張力鋼板を広範囲に使用することで、車体の軽量化や高いシャーシ剛性感により優れた燃費・高い走行性能実現しています。

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4WDのグレード選択した場合、駆動配分を通常は前輪寄りのFF風の味付けで、滑りやすい坂道や雪道などでは、駆動を自動配分するビスカスカップリング式の4WDを採用することで、悪路の走破性能あげています。

このような悪路走行する際にも、大口径タイヤを装備することにより、最低地上高を180mmを確保しつつ、前後のアプローチアングルとデパーチャーアングルも大きくすることで、荒れた路面状況や段差など、SUVに相応しい走行性能を確保していますね。

またイグニスには、スズキ「ハスラー」にも搭載されてる

「グリップ・コントロール」

悪路のなどで脱出が困難な状況で、発進前にグリップコントロールスイッチをONにすることで、スリップしている側のブレーキを早め、スリップしていない駆動側に集中することで発進をアシストしてくれます。

「ヒルディセント・コントロール」

雪道・悪路などの下り坂で、ヒルディセントスイッチをONにすると一定速度(約7km/h)で降りるので、滑りやすい路面での運転に集中するができます。

このようにアウトドア目的で使用する人などでも満足できる装備になっていますね。ハスラーもそうですが、妥協のない車作りがスズキらしいと思います。

最小回転は4.7メートルになっていて、街中などで心強!

スズキ イグニスのインテリアやシートアレンジ

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スズキ イグニスは車両価格は100万円台とは思もえない上質なインテリアが特徴の、一つでもあります。

余計な飾りがないシンプルモダンなインテリアが使い勝手と、上質な雰囲気が上手くマッチしていて毎日運転しても、あきがこない内装が素晴らしいです!!

色の使い分けや、ボタンのデザインなどこだわりコスト掛けずに、このような雰囲気のインテリアが作り出せるなんてスズキやりますね。

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車体はコンパクトですが、収納容量は十分備えてるイグニス!!ここら辺は軽自動車を作り続けてるスズキの技ですね。

リアシートは左右スライド機能あるので、子供などが後ろに座る場合は荷室を拡大できるのと、運転席・助手席に子供を近づけることができるので会話が弾みそう♪

タイプ別になりますが、ラゲッジボードの下にはサブトランクも完備しており、洗車用品や小物類が散らからないで仕舞える。

スズキ イグニスの安全装備は??

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いま話題のカメラによる安全装備は全グレード97200円にてオプション装着することが出来ます。この安全装備は是非ともケチらずに装備してもらいたい!!

「デュアルカメラブレーキサポート」

衝突被害軽減システムにステレオカメラをもちいることにより、歩行者や自動車の検知をして、万が一の事故を未然に防いだり、事故の際にも衝突エネルギー緩和することで、乗組員のダメージを最小限に抑えることが出来ます。

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誤発進抑制機能

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イグニスのシフトが「D・L・M」のポジションにある状態で、停車中や時速10km以下の場合に、前方4メートルの障害物をカメラが検知して、ドライバーがアクセルを強く踏むなどの行為をした場合、エンジンの制御や警告音でメーター内の表示などで、衝突の危険を知らせてくれます。

正しいこの機能のは自動ブレーキは効きませんので注意してください!!

車線逸脱警報機能

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約60km/h~約100km/hなど高速走行中に道路の車線を読み取って、車線からはみ出そうになると運転手に対して警告音とメーター内の表示で注意をうながします。

高速道路などでついついよそ見をしてしまい、事故のもとになるような場面で、事故を未然に防ぐことができそうな機能ですね♪

ふらつき警報機能

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先ほどの機能と似てるようですが、この機能はフラフラして車が走行してると判断した場合に、警告音とメーター内の表示で注意をうながします。

この警告がでたら早めの休息することで安全運転につながりますので、もし警告が発せられたら、疲れてると判断してサービスエリアなどで休憩とりましょうね。

先行車発進お知らせ機能

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イグニスのシフトが「D・L・M」でブレーキ操作をして停車中に前方の車の距離が離れると警告音とメーター内の表示で注意をうながします。

いま時代はスマホなど弄っていて前の車が発進したのに気づかないケースが多々あります!!そんな場面で活躍が期待できますけど、一番の解決案はスマホを運転中に弄らない事です。

イグニスには様々な安全機能が搭載されていますが、これらの機能を過信して頼りっきりになるのではなくて、自分の安全運転のアシストで使用するのが、本来の目的だと思いますので、皆さんは安全第一でお願いします。

魅力たっぷりのスズキ イグニスの発売日と価格は??

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こんなに魅力的なスズキ イグニスも発売日は、2016年2月18日発売予定

恐らくハスラーと同じく注文が殺到すると思いますので、欲しい方は少しでも早くてでぃーqにダッシュした方が賢明ですよ。

スズキ イグニスの価格

  • HYBRID MZ 1,641,600円/2WD
  • 1,778,760円/4WD
  • HYBRID MX 1,501,200円/2WD
  • 1,638,360円/4WD
  • HYBRID MG 1,382,400円/2WD 
  • 1,519,560円/4WD

になっていますので、若者は勿論、セカンドカーで考えてる人のとっても買いやすい価格設定ですね。

しかも全車マイルドとはいえハイブリッドを搭載しての価格ですから、スズキの企業努力のたまもの!!

最後にまとめ

「魅力的なスズキ新型SUVイグニス情報まとめ!!価格、燃費、発売日など」はいかがでしたでしょう??

この記事を参考のしてもらい購入の手助けになれば嬉しいですね。

ハスラーより大きいSUV欲しいけど、ちょうどいいサイズがないため諦めた人は多いと思いますので、今回のスズキコンパクトSUVを、発売するのは最高のマーケティング戦略だと思います。

こういった面白くて手ごろな車が発売されていけば、若者だってきっと車が欲しいと思えるはずですので、自動車メーカーは頑張ってください!!

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